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2012年11月19日 (月) | Edit |
18日、日本共産党広島市東地区委員会は、小選挙区1区での演説会を開催し、会場いっぱいの280人が参加しました。
石村智子比例候補、大西オサム1区候補の迫力ある訴えに、参加者は共感の拍手をしながら、聞きいっていました。


演説会終了後には、同地区委員会青年支部と民青同盟の共催で、「青年のつどい」もおこなわれました。
二人の候補者を「演説会にはじめて参加した」という3人の青年を含む、12人が囲みました。

「共産党はいつも具体的な国民の姿を紹介しながらうったえているのがいい」
「企業献金や政党助成金をもらっていないというのが印象にのこった。これは大いに知らせたい」
「今回の『提案し、行動する』というスローガンがいい。よく聞く『共産党は反対ばかり』という声にこれでこたえられる」


など、演説会の感想を交流したり、

「『日本は借金がたくさんあるから、消費税増税も仕方がない』という声にどうこたえたらいい?」
「国債っていくらでも発行できるの?」


との質問などもだされ、石村候補がていねいにこたえる場面もありました。

最後に、石村さんから「みんなの声が届く政治にしていくために、なんとしても国会に駆け上がる決意です。ぜひみんなでがんばりましょう!」との決意表明があり、参加者は拍手でこたえました。


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